鈴鹿サーキットの最初のレースイベント
懐かしい名車のバトルと現行軽自動車のバトル
2つまとめてみられる1日

新春 鈴鹿ゴールデントロフィーレースとは…

毎年、鈴鹿サーキットの最初のレースイベントとなる「新春 鈴鹿ゴールデントロフィーレース」。

このレースの歴史は古く1966年の1月に第1回が開催されています。途中6年間の空白を経て1999年から2019年まで、ヒストリックカー(〜1975年までの車両)及びネオヒストリックカー、サーキットトライアルを競技種目として開催してきました。

そんな歴史ある本競技会ですが、昨年、大好評ナンバー付き軽自動車のレースとして人気を博している「2020 N-ONE OWNER’S CUP 耐久レース(4時間)」を開催することを決定し、歴史ある車両でお楽しみいただけるスプリントとともに新たなレースフォーマットを存分にお楽しみいただける日となります。

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開催日

2020年1月26日(日)

競技内容

・ヒストリック P・S スプリントレース(周回数15周もしくは20分間)
・ヒストリック F・TSスプリントレース(周回数15周もしくは20分間)
・【併催】2020 N-ONE OWNER'S CUP 耐久レース(走行時間4時間)

Information

開催レース

開催カテゴリ

○ヒストリックP・Sクラススプリント:周回数15周or20分
P1クラス…気筒容積1,301cc以上のP車両
P2クラス…気筒容積1,001cc以上1,300cc以下のP車両
P3クラス…気筒容積1,000cc以下のP車両
S1クラス…気筒容積1,301cc以上のS車両
S2クラス…気筒容積1,001cc以上1,300cc以下のS車両
S3クラス…気筒容積1,000cc以下のS車両

○ヒストリックF・TSクラススプリント:周回数15周or20分
F1クラス:気筒容積1,301cc以下のF車両
F2クラス:気筒容積1,311cc以上2,400cc以下のF車両
F3クラス:気筒容積2,401cc以上のF車両
TS1クラス:気筒容積1,310cc以下のTS車両
TS2クラス:気筒容積1,311cc以上1,510ccまでのTS車両

ヒストリックP・S、ヒストリックF・TS参加できる車両については、JCCA車両規則(お問い合わせ http://www.jcca.cc/)に則った車両となります。

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概要・料金

参加料金などのご案内

○開催場所
鈴鹿サーキット 東コース(2.234km)

○参加資格
ヒストリックP・S、ヒストリックF・TS
1. 全てのドライバーは有効な運転免許証を所持しJAFの2020年国内競技運転者許可証Aクラス以上を所持していること。
2. 20歳未満のドライバーは、参加申込に際し、親権者の承諾書と印鑑証明(3ヶ月以内有効)を添えて提出しなければならない。
3. 補欠ドライバーとして指名登録される方の資格も上記に同じでなければならない。

○参加料金

参加料 44,000円
※NRC・KSCCクラブ員については 38,500円
<MS共済会>
参加ドライバーでMS共済会未入会の方は1名につき 7,000円
ピット要員でMS共済会未入会の方は1名につき 500円
<補欠ドライバー>
登録手数料として 5,300円

○申込方法
(1)WEBエントリー
「2020 新春鈴鹿ゴールデントロフィーレース エントリーフォーム」へアクセスください。お使いのPCもしくはスマートフォンより入力いただけます。こちらのページでWEBエントリーの流れについては、別途ご案内しております。
>>2020 新春鈴鹿ゴールデントロフィーレース エントリーフォームはこちら

○参加受付期間
2019年12月16日(月)〜2020年1月6日(月)

○お問い合わせ
申し込み方法の確認や特別規則書のダウンロードについては、下記ホームページを確認ください。

名古屋レーシングクラブ(NRC)
〒463-0065 名古屋市守山区廿軒家14-40
TEL&FAX : 052-792-2031
http://www.nrc-g.com/
NRC

○主催者
名古屋レーシングクラブ(NRC)/関西スポーツカークラブ(KSCC)/鈴鹿モータースポーツクラブ(SMSC)

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  • ※内容は予告なく変更となる場合がございます。
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